アベブエボルブの仲間たち

これまで有限会社アベブエボルブにはたくさんの人が関わってくれています。 学生アルバイト、フリーター、主婦、外国人留学生、ワーキングホリデービザでのアルバイト。 バンドマン、舞台役者、芸人、ユーチューバー。さまざまなタイプの人たちが集まって働いています。 そんなアベブエボルブの楽しい仲間をここで紹介しておきたいと思います。

育児ファーストな職場が決めて

決め手は何と言っても、社員ファーストを超えた育児ファーストな環境。
とにもかくにも1人で子供2人のケアを、できるだけたくさんしてあげたいので要所ではしっかり働き、休む時はきちんと休めるのがいい所だと思っています。
急な体調不良での休みに対応してくださったり、子連れ出社OKにはとても助けられています。
働くことが好きな私に、「子供たちはいいのか?」と聞いてくださることもあります。

管理部宮本夏海

未経験でも努力すればやりがいを感じられる

1人で7歳と1歳の子供を育てていくことになり、家事と育児と仕事のバランスの取れる仕事を探していました。
数社の面接が決まっていた中で、初めに面接を受けたのがこの会社でした。
最初の面接から社長と話すことになり驚きましたが、目力と話に圧倒されたことをはっきりと覚えています。(笑)
事務経験がほとんどなく、小さな子供のいる専業主婦を採用する会社は子育て応援を掲げる社会でもそうないと思います。なのでとても感謝しています。
働き始めは前任者からの引き継ぎ期間が思ったより短く必死でした。
スタッフ管理、経理、労務関連は不慣れで、留学生アルバイトの勤怠管理は難しく最初はミスの連続でした。でも周りの皆さんが手厚く手助けをしてくださって怒られることもなく乗り切ることができました。未だに慣れないこともありますが、今はスタッフからの相談にのれるようになって来たり、新規事業に携わらせていただいたりと、日々やりがいを感じることができています。

部門に縛られずアイデアを生かせるって素晴らしい

また事務員で採用された私に、社長が「チャンスがあれば自分で何かしてもいいよ」と言ってくださったのも嬉しかったです。
事務なので基本的にルーチン作業がメインですが、自分のアイデアを提案できる環境がいつもあるというのは素晴らしいと思います。
また、社長の目線は私にとって斬新で常に新しい発見や意欲に繋がっています。
今は新しいチャンスを自分の仕事にできて、子供との時間や趣味のバイクの時間やちょっとしたお金の余裕を手に入れるのが目標です。
どんなに頑張って時間を作っても増やすことはできませんから、身近な人たちから効率的なシステムで当たり前と思っていた手間から抜け出し、手間をかけたいことだけに時間をかけれるような提案ができるようになりたいです。

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